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「プロアマ女子会(2)」開催しました!

 

「トーナメントのプロアマ戦を、もっと多くの人に体験してもらいたい」

そんな思いのもと、「JGTOゴルフFAN! プロジェクト」の人気企画「男子プロと交流! プロアマ女子会」が10月21日、AbemaTVツアー会場の「取手国際ゴルフ倶楽部」で開催されました。

定員数を大幅に上回るキャンセル待ちが出るほど人気の理由は、10名の若手ツアープロによる、一般のゴルフ女子への心憎いおもてなし。

「普段なかなか交流できない一般ゴルファーの方々に、少しでもツアープロの魅力を感じていただければ」とは、プロジェクト副キャプテン・田島創志のコメントだ。

競技方法は、ストロークプレーよりチーム内のコミュニケーションが重要となる「スクランブル方式」。参加者のみなさんは、若手プロ達の軽妙なトークと間近で見るプロの技術に、笑ったり感動したり。笑顔絶えない一日を過ごしていただけた様子。

プロの技が試されたのは、2番の165ヤード、パー3。プロはクジ引きで出た番手で打たなければいけないルールだ。


ここでハズレとなる「ウエッジ」を引いたのは杉本エリック。

「リーディングエッジでボールの赤道を打って距離を出します!」の果たして結果は ?

詳しいレポートはこちらからどうぞ!

 

参加プロ/高柳直人、中里光之介、鍋谷太一、木下康平、北川祐生、蛭川隆、阿久津未来也、杉本エリック、三木龍馬、高野碧輝(順不同)